「ゆんぼーさんが来る」アフタートーク&ゲスト出演ご紹介します〜☆
 素敵なゲストが目白押し☆アフタートークは『愛』についてトークします!(予定!?)ぜひ!観に来てくださいね。
   
 
赤松新(吉本興業/モダンレコーディング)

映像団体モダンレコーディングに所属 東京ネットムービーフェスティバル最優秀賞
ショートショートフィルムフェスティバル アジアなど多数入賞 
吉本興業所属 ルミネtheよしもとにて新喜劇等に出演中。
赤松 「見て下さいよ、右斜め前のカップル」
ヒロセ 「え?」
赤松 「女性がふかふかソファーに座っているのに、男性はイスですよ。なんで男性はふかふかに座れないのかって話ですよ。当たり前の顔して座って、あの女おかしいですよ。許せん」
ヒロセ 「別に。それよりさ、左のカップル見てよ。総理の支持率話しながら、テーブル下で、足を絡みあっているぞ。あっちの方が許せん」
赤松 「え、俺いつもやってますよ」
ヒロセ 「え」

そんな二人が緊急トークイベント!!
初演『ゆんぼーさんが来る』を機にフルフルの芝居が大きく変わりました。転機の作品と言えます。『ゆんぼーさんが来る』より以前の作品に、役者として参加してくれていた赤松新さん。『ゆんぼーさんが来る』の初演も勿論関わってくれました。そして今までのフルフルのお芝居は全て見て下さっています。そんな赤松さんに、昔から現在までのフルフルの作品についてや、カップルにおいて、イスはどっちがふかふかに座るべきか?をトークしたいと思いま〜す。
 
野本光一郎 (のもとこういちろう) (ONEOR8)

1976・8・11生 O型 埼玉県桶川市出身
ONEOR8の劇団員として舞台を主に活動。
現在、シリーズ開始よりレギュラー出演のNHK「サラリーマンNEO 3」が好評放送中。
(NHK総合/毎日曜23:00)

 
新井友香(劇団宝船)

劇団「オッホ」を経てHIGHLEG JESUSに02年の解散まで参加。
04年には主宰の「劇団宝船」を旗揚げ。作・演出も手掛けている。
<主な舞台>
03年阿佐ヶ谷スパイダース『みつばち』
07年演劇ぶっく20周年記念公演『レミゼラブ・ル』  
08年 ロリータ男爵『プリマ転生』(6/4〜9吉祥寺シアター)

<主な映像>
ドラマ『怪奇大家族』(TX)、『栞と紙魚子の怪奇事件簿』(NTV)
CM『出光/未来家族』   
など、舞台、映像で多数出演。
 
土田英生(MONO)

MONO代表・劇作家・演出家・俳優
「その鉄塔に男たちはいるという」で第6回OMS戯曲賞大賞、
「崩れた石垣、のぼる鮭たち」で第56回芸術祭賞優秀賞受賞。
2003年9月より文化庁の新進芸術家留学制度で一年間ロンドンに留学。
また、劇作と並行して、NTV「斉藤さん」、CX「ロス:タイム:ライフ」、CX「東京タワー〜オカンとボクと、 時々、オトン〜」、映画「約三十の嘘」等、テレビドラマ・映画脚本の執筆も多数行っている。

 
 

太田善也(散歩道楽)

1972年生まれ。岐阜県出身。
1998年、散歩道楽を結成。以後、劇団上演作品全ての台本、演出を担当。 青年座スタジオ公演、雷電(散歩道楽+KAKUTA+桜丘社中合同ユニット)、ラフカット2006、サ・マ・ン・サ、ドリームダン他、外部に台本提供も多数。また役者として、舞台や映画に出演。最近は「おじぎ30度 オン・ステージ」(モーニング娘。/土岐田麗子主演)、「かば」(メロン記念日主演)等の作品を作・演出。また役者として佐藤二朗初監督映画「memo」に出演。

 
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